2013年8月アーカイブ

時 2013年8月30日 
日 PM7:30 
歌・三線 山内秀吉 
琴 上条三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 
連絡先  090-1513-1285 meil tenten34@fs-hana.com 
お題 :世礼楽典を理解するために 中城はんた前節 
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今回の曲分析のお題は中城はんた前節です。 
前回に取り上げられた恩納節とおなじく今回の中城はんた前節も野村工工四の上巻のなかで、よく取り上げられる曲の一つです。 
歌詞は 
「とびたちゆるはべる まづよまてつれら はなのもと わみや しらぬぬもの」 
訳「飛び立つ蝶よ、ちょっと待っておくれ一緒に連れ立って行くから、花の元私は知らないから」 
というものです。 
この場合蝶は遊郭に遊びにいく友人、花は遊女の暗示であり、これから遊びにいく友人にちょっとまっておくれと言っている描写だというが有力です。 
この曲は歌っているとわかるのですが、全体がフワフワした感じで妙に不安定で、しかも優雅な感じします。 
山内先生の解説で、今回この曲の特徴として七分五厘の位置の節回しというが有りました。通常工工四というのは拍子と五分を基本に節の位置が決まっています。つまりそれが耳に安定したように感じるわけですが、この曲とところどころにその中間位置である七分五厘に歌のポイントがづれるところがあります。 
このリズムのズレがこの曲どくとくのフワフワした感じを出すの一役買っているのではないかと思いました。 
しかもこの七分五厘の位置に歌を決めるのは、なかなか難しいです。 
古典はやはり奥が深いです。 
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-- 曲 目 -- 
かぎゃで風節 
長伊平屋節 
解説-世礼楽典を理解するために 中城はんた前節 
こにや節 
金武節 
坂本節 
湛水流&野村流 ぢゃんな節 
古見之浦節 
伊豆味節 
散山述懐節 
二揚仲風節を遊ぶ - 仲風節 
------------- 
山内先生は今回の演奏会で伊豆味節や散山述懐節など、日頃人がやらないような物を演奏します。 
どちらも難しい曲ですが、本当に勉強になります。 
今回の懇親会の一押し料理はパスタのバジルソースでした。 
いかにも大人のパスタといった感じでビールに合います。 
ご馳走様でした。
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この水曜日28日ですが、山内先生の運転の車に同乗させてもらい、南城市のシューがホールで行われる宮城竹茂さん作・演出の創作歌舞劇「聞得大君御新下り」を観に行きました。 
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夕方の道を一路走りぬけホールに到着して、席を確保して舞台に見入ります。 
舞台は2部構成になっていて、1部は-祭りの場- 〜祈りと芸能〜というお題で古典舞踊や創作獅子踊りや組踊の抜粋劇などがあり、なかには新しい試みなどもあり飽きさせん。 
舞台のレイアウトでこれから出演者、地方などがそのまま出ており、背景として使うといのはなかなか斬新で面白かったです。 
2部は-聞得大君御新下り チフィヂンウアラウリ- 〜王朝の儀式〜として歌と踊りを交えながら琉球王朝の最高官女である聞得大君が斎場御嶽で誕生する様を描いています。構成が面白くて、儀式の準備する民やお役人などの姿を描いて見ていて飽きないです。 
とくに話題なっていたのが、舞台で漁師の生活を描写するので、本当の網を舞台の上で投げて魚を捉えるシーンがあるですが、これがすごくいいのです。演者の身のこなし、静寂のなか投げられた網がひろがり、繋がれたいくつものおもりが舞台のうつダダンという音、その瞬間本当に舞台の上に沖縄の海が広がります。 
宮城さんは山内先生の楽友であり、私もてんてんライブで何回か顔をあわせていますが、舞台の作・演出だけではなく、出ずっぱりでほとんどの曲に地方として参加されていました。 
なにげに凄いです。 
記憶ののこる一晩でした。
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時 2013年8月23日 
日 PM7:30 
歌・三線 山内秀吉 
琴 上条三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 
連絡先  090-1513-1285 meil tenten34@fs-hana.com 
お題 :世礼楽典を理解するために 恩納節
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前回と同じ趣向で曲をまるごと解説するシリーズで「 世礼楽典を理解するために 恩納節」というのが今回のお題です。
恩納節って結構メロディアスで好きな曲の一つですし、最初の方で習って、いつまでもよく歌う曲のひとつだと思います。
一見してだれでも歌いこなせているようにおもえる恩納節ですが・・・なんのなんのここでの解説を聞くと、やはり難しい曲だなって素直に思います。
ここでも山内先生が何回もいう工工四と対話して歌いなさいの本当の意味がよく判ります。
一見して工工四を見て歌っているようでも、その実節回しなど理解していないで、そのまま聴いた感じだけで歌っている人の多いこと。かくいうわたしもその1人なんですけどね。
工工四と良く対話する、このことを肝に命じて歌い込んでいきたいと思います

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-- 曲 目 -- 
解説-世礼楽典を理解するために 恩納節
白瀬走川節
こにや節
出砂節
衣笠美穂 独唱 長ぢゃんな節
衣笠美穂 独唱 2揚げ下出し述懐節
古見之浦節
二揚仲風節を遊ぶ - 仲風節
屋慶名節
------------- 
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今回独唱した衣笠美穂さんはこのあと沖縄タイムス社のグランプリに挑戦して見事合格しました。
おめでとうございます。
懇親会で泡盛を一杯だけと我慢していたのが印象的でした。良かったね。
時 2013年8月16日 
日 PM7:30 
歌・三線 山内秀吉 
琴 上条三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 
連絡先  090-1513-1285 meil tenten34@fs-hana.com 
お題 :世礼楽典を理解するために かぎゃで風 
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今回からすこしお題がかわりまして、「 世礼楽典を理解するために かぎゃで風」となっています。これまでのテクニック個別の解説から、もうすこし楽曲してトータルに理解してみようという意味だと思います。ステージがひとつ上がった感じです。 
個別のテクニックは、最終的には曲のなかに埋め込まれて、その曲が本来もっている曲想みたいなものを聞く人に訴えるのが、本来の目的です。山内先生が最近言われるのは、個別のテクニックは独立しているのではなく、互いに影響し合う中で成立していると云うのです。 
まだ自分には難しい部分ですが、できるだけ理解していこうと思っています。 
その意味で今回のような古典の代表曲であるかじゃで風をつかった実践的な解説は実に有難いです。ライブの途中で昼に受験した古典コンクールの優秀賞を合格した連絡を受け取りました。 
そうなると次の目標は来年3月の教師免許です。ただ単に自分が謡って楽しめれば良いのでなく、古典を正しく伝える側にまわるということです。いくら勉強しても足らないかもしれません。 
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-- 曲 目 -- 
かぎゃで風節 
恩納節 
長伊平屋節 
金武節 
こてい節 
【解説】世礼楽典を理解するために かぎゃで風 
謝敷節 平敷節 こにや節 
湛水流「作田節」 
古見之浦節 
二揚げ仲風節を遊ぶ 
------------- 
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懇親会は今回模合も兼ねていたので、いつもより人もおおく、本土から来た友人とも会えました。 
合格したこともふくめて実に楽しい一晩になりました。



本日の昼すぎに天久にある琉球新報社の本社多目的ホールにて優秀賞の試験が行われました。
作田節と干瀬節の独唱です。
結果は夜の8時すぎにでて、琉球古典芸能コンクール 優秀賞 合格しました。
新人賞から三年かかりましたが、なんとかクリアです。
いろいろありましたが、自分でもよく勉強したなとおもう3年でした。
とりあえずの次の目標は来年3月の教師免許です。
野村流の試験の体系は2つにわかれています。
一つは琉球新報社が主催する。
新人賞 → 優秀賞 → 最高賞
もうひとつは野村流音楽協会が主催する
教師免許 → 師範
という流れです。今回は新報社主催の優勝賞に受かりましたので次は協会主催の教師免許に挑みます。なぜかというと、優秀賞と教師免許の課題曲はほぼ重なっており、教師免許に対しては2揚げの仲風と述懐節が加わるだけだからです。
鉄は熱いうちに打てというやつですね。tenten-800536-2013年08月17日 00時46分.jpg

本日、野村流音楽協会の那覇支部主催のコンクールリハーサールに参加しました。 
場所は沖縄県男女共同参画センターの「てぃるる」です。 
三線を担いでバイクで那覇市西にあるセンターにたどりつくと、想像よりも立派な建物でした。 
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練習をおこなう大ホールは正直本番の琉球新報社の審査会場より、よほど大きな会場でびっくりです。 
この日のりハーサールは優秀賞・最高賞の受験を対象に開かれています。 
控え室には年配の方が多くて、さすがに優秀賞クラスを目指す方だと、自分からみると上手い方ばかりに思えます。写真にらもありますが、控え室にそなえられたお茶でちょつと落ち着きを取り戻します。
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1時間ほどまって自分の番になり、舞台で歌いました。 
夢中でうたったので、自分の状態そのものはあまり記憶にありません。 
演奏がおわったあとの審査の先生から直接、いろいろ指摘もらったのはためになりました。 
今回は指使いについて駄目だしをもらいましたが、本番のことをかんがえると本当に良かったです。。
泣いてもわらっても試験は16日、あと5日では本番の舞台になります。 
残りの少ない時間で積められるところまで詰めて、本番に挑みたいと思います。 
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時 2013年8月9日 
日 PM7:30 
歌・三線 山内秀吉 
琴 上条三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 
連絡先  090-1513-1285 meil tenten34@fs-hana.com 
お題 :世礼楽典 小掛・大掛 
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今回のお題は小掛・大掛です。 
小掛・大掛とは声楽にあける技法の一つです。 
音を喉にひっかけるというような表現になります。 
言葉でいうのは簡単ですが、実際にやってみると・・・いや難しですって。 
古典を習い始めたころは、絶対無理というか、説明されても理解そのものができませんでした。 
それがいまやまがりなりにも理解して、できるようになっている・・・継続は力なりとは本当ですね。 
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-- 曲 目 -- 
かぎゃで風節 
恩納節 
長伊平屋節 
金武節 
こてい節 
【解説】世礼楽典 小掛・大掛 
本部長節 坂本節 港原節 
比嘉雅弘 優秀賞 作田節・干瀬節 
湛水流「首里節」・本赤田花風節 
古見之浦節 
二揚げ仲風節を遊ぶ 
------------- 
今日は会社の同僚が夫婦できてくれました。 
そう、来週の優秀賞対策でてんてんの舞台に出演しました。 
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ありがたいことです。作田節はまあまあ、2揚げの「干瀬節」はまだまだという感じで歌いました。 
よい経験に成りました。 


今日は地元宇栄原大綱引きの本番です。 
100年ぶりの大綱引きとして復活された綱引き大会です。 
私は広報班として写真をとって回ります。
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前半は道ジュンネとして、地元の自治会会員を中心に村内を、西と東にわかれて練り歩きます。 
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道中で勢いをつけるために地域の旗頭の演舞を行います。
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綱引き場の高前原公演に到着して、様々なアトラクションをこなして、綱引き本番を迎えます。 
西と東にわかれて綱を弾きます。 
結果は引き分け。 
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ちょっと切ないかも。 
そのあとは夕暮れを背景に様々なアトラクションが更に続きます。 
綱引きが終わった後の旗頭の演舞が夕日を背景に、なんか胸を締め付けられるようなラストでした。 
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なんか良いなって思いましたよ。犬

時 2013年8月2日 
日 PM7:30 
歌・三線 山内秀吉 
琴 上条三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 
連絡先  090-1513-1285 meil tenten34@fs-hana.com 
お題 :世礼楽典 次第下げとネーヰ 
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今回のお題は次第下げとネーヰです。 
次第下げとは声楽にあける技法の一つです。 
この言葉をそのまま解釈すると「次第に音を下げる」・・・まあそうなりますよね。 
これが実はそうではないというが、今回の解説のテーマです。 
普通に工工四の声楽部を読み込んで、この次第下げの黒丸の点々をみて、この言葉を解釈すれば、普通にそう考えると想います。しかしこの記号が意味するのはそうではないと山内先生は論を張ります。その中身を説明しだすととてもここでは書ききれないので、乱暴に最後の結論を言えば発声法だと云うのです。具体的にいうと声量と息遣いの制御といってもいいかも知れません。説明されるとなるほど眼を開かれるたように感じますが、実際は野村流の近代、声楽付工工四を書いた世礼國男先生も声楽技法のなかで、次第下げについて、ちゃんと音の高低ではなく、発声だと書いているのです。 
そしてネーヰの説明、次第下げとネーヰは実によく似ています。 
どちらも工工四上は音を下げるための技法です。 
ではどういう技法か・・・・どちらもこうして文字であらわすことは実に難しいです。 
てんてんではそこを山内先生が、同じ曲を次第下げでうたった場合とネーヰで歌った場合にわけて、実際に歌って、その違いを示してくれます。 
なんという贅沢か。 
それぞれの技法がもつ音楽性の違いがよく判ります。 
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-- 曲 目 -- 
かぎゃで風節 
恩納節 
長伊平屋節 
金武節 
こてい節 
【解説】世礼楽典 次第下げとネーヰ 
仲順節 港原節 坂本節 
湛水流&野村流「暁節」 
古見之浦節 
二揚げ仲風節を遊ぶ 
------------- 
懇親会は、神奈川から二人の旅人を迎えて、料理や酒談義などが進んで、これまた楽しい時間を過ごすことができました。家からもぎ取ってきたシークワーサーをスクカラス豆腐にかけ、また泡盛に絞り入れて口に運んだとき、沖縄の酒飲みで良かったとおもえる至福の瞬間でした。 
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-------------- 
来週のてんてんライブの予告ですが、実は山内先生のご好意で、優秀賞の度胸付でてんてんの舞台に立つことになりました。 
謡う曲はもちろん優秀賞の課題曲「作田節」と「干瀬節」です。いまから冷や汗ものですが、頑張ります。犬


本日、この八月に挑戦する第48回琉球古典芸能コンクール 三線・優秀賞部門の私の課題曲が今日決まりました。 
本調子が「作田節」、2揚げ曲が「干瀬節」です。 

作田節とは歌詞が琉歌で 
「ほばなきづれば ちりひぢもつかぬ しらちゃねやなびき あぶしまくら」と謳われ、意味は 
『稲穂が咲き出したら、塵も泥もつかないで実り、白種(稲穂のこと)は頭をたれて畦をまくらにしている』となります。 
野村工工四では中巻の最初の曲であり、各巻の最初の曲はその巻を代表する曲といわれるなかで、古典大節を代表する曲の一つです。 
その難度といえば、まずはその長さです。大体7分40秒ほどかかります。古典を知らない方が聞くとエーッと思われるかもしれません。歌詞は上記にあげたとおりの文字数しか無いのに、この時間ということは・・・・。そう歌じたいにはさほど意味はありません。とにかく延々アーウーとかの古典独特の発声が延々続きます。かわりといってなんですが、その間に三線の演奏のほうはずっと指を動かし続けます。なかには前奏にように工工四1ページにわたって演奏だけのところもあります。 
その演奏も他の曲とちがって繰り返しがすくないので、本気で最初から最後まで暗譜しないといけません。その量ページにして4頁ほど、最初は絶対に無理とおもわせる量があります。 
※ちなみにコンクールは暗譜前提です 
声楽のほうはそれほど音域じたいは新人賞の伊野波節ほどありません。 
※まあ新人賞で2オークタブを要求する伊野波節が無茶なんですけどね。ふらふら 
しかし振い・上げ・下げ・次第上げ・次第下げなど必要な声楽技法はだいたい入っています。 
そして2揚げ「干瀬節」こちらも下巻の最初の曲であり、2揚げ曲の代表曲です。 
2揚げは三線の中弦のみを一音あげます。それも最初の曲を演奏しおわった審査員の目の前で調弦します。 

干瀬節の歌詞は「里とめばのよで いやで云うめお宿 冬の夜のよすが 互に語やぺら」と謳われ、意味は「貴方と知ればどうしてお断りしましょう。冬の夜長を語りあいましょう。」となり、もともと組踊「執心鐘入」の冒頭場面、少年中城若松を宿に迎えた娘の切々とした恋心を歌ったものです。 
※この娘が後半鬼になるという設定なんですね。 
干瀬の工工四として量は1頁ちょっとでくりかえしもありますので、実質は半ページほど、演奏量という意味では作田節の比ではあません。干瀬節の難しさは、声楽にあります。まずは音程です。 
2揚げ曲は本調子曲が男弦を基本にはじめるのに対して1音上げた中弦を基本にして楽曲が組み立てられてます。つまりドレミファのうちファをドとするわけです。つまり曲自体が高音を中心として構成されます。したがって作田節ではでなかった七・八などの音域が必要されます。 
まあネーヰなどそれまであまりでてこなかった難しい節使いなどがバリバリでてきます。 
もともと独唱曲の代表みたいな曲なので、聞こせどころ満載、歌唱力が試される曲となります。 

どちらも一朝一夕には演奏できない曲です。 
新人賞から三年かかってようやく、ここまで来ました。 
試験日まであと二週間ちょっと最後の追い込みのつもりでがんばって練習します。 
※各曲の解説は 沖縄三線 節歌の読み方 大城米雄氏著」を参考にしました。 
犬

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