2011年8月アーカイブ

以前爪を改良した記事をのせました。 
あれからいろいろ実際につかってみると、不具合がでて、それなりに何回か修正をくわえました。 
現在の爪の写真をのせます。 
なんか知り合いによればカブトムシのようだという人がいますが、個人的にはかなり良い感じにしあがってきたんですよね。 
まだまだ改良の余地はありますが、基本のラインはこれでいきたいとおもいます。 
型はいろいろ考えて天保(てんぷ)型としたいと思います。 
基本古典向きですが、ちょっとた民謡なら充分対処できるとおもうのですが。 
これから微調整と材質の変更をためしてみたいとおもっています犬
 
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テーマ「今風節を歌う」 
日時 2011年8月26日 PM7:30 
唄三線 山内秀吉 琴 上條三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 

----- 前半 ライブ演奏 ----- 
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------- 後半 懇親会 ------- 
懇親会にでてきた3枚目の写真、なにかわかりますか? 
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沖縄方言でシブイ、一般には冬瓜とよばれています。 
それの中心の綿の部分を繰り抜いて、酢と砂糖をいれ氷でひやしたデザートです。 
食べるときは、内側からスプーンで食べます。 
貧しかった沖縄の家庭では、結構なごちそうだった記憶がします。

テーマ「長ぢゃんな節を歌う」 
日時 2011年8月19日 PM7:30 
唄三線 山内秀吉 琴 上條三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 
----- 前半 ライブ演奏 ----- 
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1.仲間節 仲村渠節 
2.湛水流 作田節 
3.「映像」沖縄の歌と踊りから 
 琉舞三題 
   かぎゃで風 高平良万歳 諸屯 
4.長ぢゃんな 
5.二揚下出仲風節 
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------- 後半 懇親会 ------- 
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最近みた昔のテレビ(30年前)の録画に出演していた金武良章師のつかっていた爪の形状がどうしても頭からはなれません。 
それは以前みた野村流古典の伊差川世瑞師の爪のデザインとも重なり、現代の爪(バチ)とはかなり 
形状が違います。 

「野村流中興の祖の「爪」発見 10・10空襲戦火逃れ」 
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-150196-storytopic-6.html 

とくに最近湛水流を始めてから三線弾くという行為のなかで、道具としての三線や小物について、昔からの変遷というがすごく気になるのです。 

あまりにモヤモヤするので、いっそのこととおもい、自分なりに考えた爪の形状をためしにつくってみました。 
元になるのは最近読谷(ユンタンジャ)型しかつかっていないので、埃をかぶっていた水牛製の一般的な爪
です。
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これをもとに余計とおもわれる部分けずって
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製作したのが、三線番目の下の写真のものです。
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製作したばかりで、まだあまり使っていないのですが、かなりかわった音になりました。 
個人的には気にいっています。 
型名はしいていえば「宇栄原(ウエバル)型」と名付けたいと思いますが、これで古典音楽をしばらく弾いてみたいとおもいます。 
遠く古の音をもとめて、修行の旅はつづきます。
しばらく日記を書いていなかったのですが、再開します。 
テーマ「長じゃんな節を歌う」 
日時 2011年8月12日 PM7:30 
唄三線 山内秀吉 琴 上條三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 tenten-800536.jpg
1)十七八節 
2)湛水流 ぢゃんな節 
3)「映像」沖縄の歌と踊り 映像から 
沖縄八重山の踊り 
芋引 
八重山芋引 
まへーらつ 
むんじゅる 

4)長ぢゃんな節 
5)二揚下出仲風節

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懇親会の料理
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家にかえり、風呂にはいり、着替えてから午後3時に再度自治会館にいきます。 
こんどは綱引きです。 
綱打ちは男衆ばかりでしたが、綱引きは婦人部や子供たちも主役です。 
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綱引きの前に子供エイサーな演武などもあり華やかにはじまります。 
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えらい方のあいさつのあと、雄綱と雌綱がつながれ、心棒が差し込まれて、いよいよ綱がひかれます。 
爆竹がならされ、銅鑼がたたかられます。いかにも中国風のにぎやかな綱引きです。 
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上がりと下がりがそれぞれ勝ち、勝敗は引き分けです。 
最後に子供と婦人の方の綱引きが行われて、一方が勝ち、綱引きは終了しました。
 
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、写真の白と赤の容器は、お神酒だそうです。 
ようは白麹と赤麹をつかった甘酒です。甘酸っぱくておいしかったです。 
綱引きが終わり、そのあと自治会館で慰労会に参加して、先輩方とビールをのみながら、いろいろ話をして日頃顔を合わせない人たちと話をします。 
小さいとはいえ、自分たちの手で最初から最後までおこなった綱引きでした。 
ここではまだコミニュティが生きている、そう思わせる楽しい一日でした。 
それにしても手のひらが痛かった。 
去年につづいて地元宇栄原の綱引きの綱打ちに参加しました。 

去年も参加した地元宇栄原の綱引きの用の綱を製作する綱打ちに、今回も参加です。 
日時は7月31日の9時から自治会館にて綱打ち開始となっていましたが、すこし遅れてかけつけると、会館には人がいません、少々あせっると会館の方が、今年は向かいの高良公園の林で作業しているということで、足をはこびました。 
林のなかでは木陰で数十人のおっさんたちがビニールシートにすわりこんで稲わらで綱を編んでいました。 
私はそんな技術がないので、大綱に力任せにいどみます。
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木枠からつるされた芯になる縄に、次々と稲わらを足して行きながら、手でねじるようにして、大綱になる綱を編んでいきます。全部で雄雌用に6本の綱を編むのですが、結構つかれるので、交代しながらあみます。 
手袋をつけてやったのですが、最後は手の皮がすこし剥けました。 
綱をあみながら先輩たちが、今年の稲わらは丈が短くて編みにくいと言っていました。 
昔からこんな会話をかわしながら、米の収穫祝いである大綱を編んでいたのでしょう。じかに自分で稲わらを手のひらで編むということは、そういうことなんだとふに落ちます。 
今は住宅街でいっぱいの宇栄原、子供のころはそれでも畑がいっぱいにひろがっていました。しかし稲作の田んぼの記憶がありません。 
先輩に確認すると、昔は、戦前は確かにこのあたりても稲作がおこなわれていたそうです。 
大綱引きはそのときの名残りだということではないかとおもいます。 
沖縄古典音楽、なかんずく重要な曲には田や稲のつく歌が多いです。 
いわく作田節・揚作田節・早作田節・稲まづん節など、その昔の人がいかに稲作にたいして、大切におもっていたかの良くわかります。この気持ちを大切に、古典の世界を唄いたいと思います。
 
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綱打ちは3本の綱を10メートルほど編み、その後その3本を束ねて大綱にし、雄綱と雌綱をつくります。
最後にみんなで編んだ小綱で表面をまいて、化粧をかねて補強をして綱の製作は終わりです。 
その後雄綱と雌綱を御嶽の拝所の前に設置して、魂込めの儀式をします。 
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自治会館横に綱を運び、綱打ちの作業は終了です。 
いったん家にもどり、今度は綱引きに参加します。
第149回 ライブ空間「てんてん」金曜ライブ報告 

テーマ「最高賞の課題曲を歌う」 

日時 2011年7月15日 PM7:30 
唄三線 山内秀吉 琴 上條三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階
 

1.七段管撹 
 源氏節 
2.作田節 
3.沖縄の歌と踊りの映像から「花風」(宮城幸子) 諸屯(大城政子) 
4.十七八節 
 述懐節 
5.早作田節(湛水流) 
 下出・揚出 
6.揚作田節 
 下出・揚出 
7.仲風節 よしゃいなう節 

今回のテーマは「最高賞の課題曲を歌う」ということで、前回と同じく琴は上条先生が三線は山内先生が歌います。 
山内先生は湛水流の先生ですが、野村流でも野村流保存会の師範です。そのためにタイムス社主催の最高賞の課題曲をすばらしい演奏で歌いこなします。 
わたしにとっては遠い課題の最高賞ですが、純粋に曲してきいても十七八節は良い曲だとおもいます。 
ちょっとうっとりします。いつかは自分も歌いこなしてみたいと、思います。 
映像ライブラリーはすこし昔のものですが、私は良くわからないのですが、踊っている両方ともいまは一方の流派のトップだそうです。若かりし頃の映像とのことですが、唄三線と踊りが一体となり、すばらしい踊りでした。
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148回 ライブ空間「てんてん」金曜ライブ報告 
テーマ「優秀賞の課題曲を歌う」 

日時 2011年7月15日 PM7:30 
唄三線 山内秀吉 琴 上條三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 
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1.江戸管撹 
 本散山節 
2.作田節 
 干瀬節 
2.戦前の映像から「琉球の民芸・風物」 
3.暁節 
 子持節 
4.暁節(湛水流) 
5.仲風節 散山述懐節 
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今回のテーマは「優秀賞の課題曲を歌う」ということで、前回と同じく琴は上条先生が三線は山内先生が歌います。 
わたしも去年新人賞にうかったので、再来年の優秀賞にむけて日々練習しているのですが、本格的にはじめて有少々の課題曲である中巻の古節(うふぶし)5曲に下巻の2揚げ3曲は、はやり歌うだけでも大変なのに、これを暗譜するって・・・古典の賞のなかでも優秀がもっとも大変だというのはよくわかります。 
それでも最初のころはただウアーウアーといっているようにしかきこえなかったウフブシが最近はその曲の良さがわるようになってきたのは、やはり努力のたまものかもしれません。まあ聞けることと、歌えることは別なんですけどね。 
映像は戦前の沖縄の首里、壺屋あたりの風景がいっぱいで、とくに市場の風景は自分の子供のころにみた沖縄の原風景そのものでした。なつかしかったです。記録映画のビデオでしたが、バックの音楽を山内盛彬先生が担当しているのが、説明されて発見でした。なかなか貴重な映像なんですよね。
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てんてんライブなどに顔をだし、湛水流の山内先生といろいろ絡んで活動している高江洲義寛先生が自分で原作をかきプロディースした現代組踊「天飛衣てぃん ぬ とぅびんす」が国立劇場おきなわで開演されるといので、顔みしりでもあり、友人と券を購入して、観劇しにいきました。 
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日時 2011年7月10日(日) 開演午後6時30分 
場所 国立劇場おきなわ大劇場 
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羽衣伝説を軸に沖縄の組踊と日本の能を組み合わせた、ちょっとおもしろ舞台でした。 
主役の一人である天女役の女性が実に綺麗で感心していたら、あれは男だといわれてちょっとびっくりでした。上条先生や山内先生がスタッフとして駆り出されて、終わって会場の待ち合いで顔を合わせて、少し歓談しました。 
写真の4人は上条・山内先生に以前てんてんライブに出演した先生たちです。
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義寛先生によばれて立ち寄った懇親会での一こま、写真の写りは悪いですが水色のかりゆしウェアの方ですが、音楽指導の照喜名朝一先生が来ていました。
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146回ライブ空間「てんてん」金曜ライブ 
テーマ「新人賞の課題曲を歌う」 

日時 2011年7月8日 PM7:30 
唄三線 山内秀吉 琴 上條三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 

1.江戸管撹 
 船頭節 
 謝敷節 
2.沖縄の歌と踊りの映像から「高江洲義寛の作品から」 
3.伊野波節 
4.諸屯節(湛水流) 
5.仲風節 散山述懐節 

今回のテーマは「新人賞の課題曲を歌う」ということで、琴は上条先生が三線は山内先生が歌います。 
いつも山内先生の三線の伴奏に徹している上条先生の独奏と声にちょっと感激かも。 
この船頭節はかなりめずらしい曲だとのことで、私もはじめてききました。 
新人賞の伊野波節はやはり山内先生が歌うと、実にすばらしくうっとりしますが、これ自分があの新人賞の舞台に立って歌ったのかおもうと、ゾッとします。なんでこんな難曲を新人賞の課題曲にするのか、もういじめです。 
今年はや8月、神奈川のM先生から連絡があり、今年もまた新人・優秀の受験生が来沖します。 
みなさんがんばって!! 
それにしても映像ライブラリーの高江洲義寛の作品がすごいです。 
いまから30年以上も前だとおもわれますが、実に先進的、やはりただの人ではありません。
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湛水流を指導していただいているM先生から沖縄芸能史研究会というのがあるので、いちど聴講してみないかと誘われて他の門下生ともども那覇市の八汐荘まで足をはこびました。 
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会場の八汐荘は小さなホテルで、そのホールを使って発表会をしていました。 
沖縄芸能史研究会は古い研究団体で、沖縄の芸能界ではそれなりに権威があるところのようです。 
朝の10時からはじまり午後4時30分までつづいた発表内容は以下とおり。 
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研究発表 
 ①「田島利三郎の組踊り研究」   當間 一郎 
 ②「世禮國男の『声楽譜』について 長浜 真勇 
特別講演 私の古典音楽人生 -宮里春行師に「安冨祖流」を学ぶ- 岸本吉雄 
シンポジュウム 創作舞踊、創作音楽(古典)の現状と将来 
    パネリスト 玉城政文・西江善春・仲嶺貞夫・崎間麗進・又吉静枝 
    司会 當間 一郎 
などの興味深い内容で一日先生方の話を拝聴しました。
 

とくにシンポジュウムでは、古典の新作創作についての話や、舞踊会における創作作品のとりあつかいなど、実に勉強になりました。
 
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写真の料理は昼飯の沖縄料理で煮つけですが、実に肉の味がよくでて旨かったです。 
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三線の練習仲間のM氏より、所持している三線の塗りと皮の張り替えを依頼されました。 
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三線工房にもちこみ、師匠に見てもらい塗りのまえにところどころ手おなしをしました。
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材質もよく、基本的に作りもわるくないのですが、ところどころ細かい作りこみが甘いとのことでした。 
トーイは先生が直して、その他の表面のデコボコは私が磨いて平滑にしました。 
皮は先生が人工張り替える予定です。 
この皮ですが、ついていた皮の疲弊の度合いが半端ではありません。 
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どうやら昔の人工皮らしいのですが、昔は皮のくつくりがこのように2重になっていて、ながい年月では写真のように劣化するとのことです。 
このことからも、この三線がそれなりに古いものだということがわかります。

以前よりほしかったボイスレコダーですが、就職してすこし余裕ができので、思い切って購入しました。 
TASCAM(ティアック)のDR-07MrkⅡです。当初はもう少し安いDR-05にする予定でしたが、どうせ買うならとすこしむりして、こちらにしました。 
最初は使い方もわからずにもてあましていましたが、なんとか使えるようになりました。 
それで自分の練習の声を録音して聞いてみると、自分が歌っているときと、録音した声のあまりの違いにちょっとびっくりしました。 
人って自分の声は、そのまま聞いているのではなく、頭蓋骨などにも反響している成分をきていると何かでよんだことがあるのですが、本当です。これで少しでもうまくなれば良いのですが。
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143回ライブ空間「てんてん」金曜ライブ 
テーマ「舞踊曲を歌う」 

日時 2011年6月17日 PM7:30 
唄三線 山内秀吉 琴 上條三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 

1.かぎゃで風節 
2.上り口説 
3.作田節(湛水流) 
4.山内秀吉独演会の映像から 
5.仲風節 散山述懐節 
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本日のテーマは舞踊曲を歌うということで琉球の舞踊曲についての解説をきき、そのあと「上り口説」などを先生がうたっていると、聞いているこちらもつい口ずさんでしまいました。 
また山内先生50代(若いけど、あまりいまと変わってない)の頃の独演会の演奏の模様を過去の映像ライブラリーからビデオで見ました。さすがに今から10年以上の前の映像ということもあり、声の張りと勢いは、ビデオからも感じられました。 
今現在のより円熟した歌い方とききくらべてじつに興味ぶかいものがありました。
 
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演奏会のあとの懇親会では、モズクのヒラヤーチー?がうまかったです。
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仕事の忙しさにかまけて、ここしばらく更新していなかった日記をアップします。 
まずは恒例のてんてんライブの情報から。 

142回ライブ空間「てんてん」金曜ライブ 

日時 2011年6月10日 PM7:30 
唄三線 山内秀吉 琴 上條三枝子 
場所 首里山川町1-7 フローリスト花枝2階 
テーマ「湛水流と野村流の比較 = 端節 = 」 

1.十七八節 本花風節 
2.早作田節(野村流&湛水流) 
 歌詞歌いだし 「春や花盛り・・・・」 
3.早作田節(野村流&湛水流) 
 歌詞歌いだし 「面影のでんす・・・・」 
4.金武良章が歌う(GIKANN蔵から) 
5.仲風節 
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野村と湛水の比較シリーズも今回でほぼ終わりです。 
端節の早作田節の揚げ出しと下げ出しでの比較では、おんなじ曲が一方は世を寿ぎ、高らかにうたいあげるのに、一方は恋のせつなさを歌う、湿っぽい局長にもなる。 
これが琉球音階の特徴だと歌いおわった先生に説明されて納得です。 
それと沖縄の歌と踊りの古いビデオの映像から組踊の謡方で有名な金武良章先生の語りと歌を聴くことができました。 
組踊の唱えとよばれるセリフ回しの、じつに魅力的なこと、またこの人は伝説的な名人、金武良仁氏の息子でありますが、父の歌い方とはまた別の、それはそれでまた実に良い歌でした。 
こんな貴重な映像をみることができて、実に幸せな夜でした。
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